Satoru - ADXC CRM Official Page https://crm.adxc.co.jp ADX Consulting CRM事業部のオフィシャルページです Fri, 13 Mar 2026 05:41:01 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.7.2 https://crm.adxc.co.jp/wp-content/uploads/2022/03/cropped-adx_logo-32x32.png Satoru - ADXC CRM Official Page https://crm.adxc.co.jp 32 32 2023総集編 ADX ConsultingのSalesforce事業の3大ニュースを発表 https://crm.adxc.co.jp/column/crmsummry-2023/ Thu, 28 Dec 2023 14:46:41 +0000 https://crm.adxc.co.jp/?p=3623 年の瀬も迫り、今年も残りわずかとなりました。 本年も格別のご厚情を賜り、心より感謝申し上げます。 今回のコラムとして2023年最後ということで2023年を振り返ってADXニュースをお届けさせていただきます。 目次 1.A […]

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年の瀬も迫り、今年も残りわずかとなりました。
本年も格別のご厚情を賜り、心より感謝申し上げます。

今回のコラムとして2023年最後ということで2023年を振り返ってADXニュースをお届けさせていただきます。

1.ADXプロダクトの勢い!!

まずはやはり弊社のプロダクトに対する思いでしょう!!PlainReportも1,000インストール突破し、Satoruも大手のSES企業に導入もでき、プロダクトが大きくレベルアップした年でした!!長年、プロダクトの企画・開発を主体としてきた私としては嬉しくもあり、その結果でADX Consultingの認知が上がることが素晴らしいと感じます。

新たなプロダクトをリリース

去年のPlainReport、Satoruに続き、今年は以下2つのプロダクトをリリースしました!!

Pardotフォームをよりきれいに使いやすく
DOTEFO(https://crm.adxc.co.jp/service/dotefo/

いつも使うもので急成長を支えるSalesforceとBacklogの連携基盤
BacklogSync(https://crm.adxc.co.jp/service/backlogsync/

上記2プロダクトを合わせて4プロダクト+各パートナーとの協業で以下の製品も扱うようになっております。

・Mashmatrix Sheet
・反社チェック for Salesforce by Autoro
・PHONE APPLI LINER

Salesforceという素晴らしいエコシステムでまだ事業開始から2年弱のパートナーがここまで展開していただけるようになったのもこれもひとえにお客様、社員をはじめ弊社とともに歩み、協業頂くパートナー含め弊社を支えてくださった方々のおかげだと考えております。本当に感謝です!!

PlainReportがお客様からの高評価で特集記事が!!

しかも、PlainReportはもっと素晴らしい評価や実績を得ることができました!!

https://crm.adxc.co.jp/wp-content/uploads/2023/12/megane_hikaru_man-300x300.png

なんと、数百とあるAppExchangeアプリの中でお客様からの高評価アプリとしてSalesforce社が特集を組んでくれたのです!!!!

これはとても嬉しい結果を頂いたと感じました。ちなみに、以下がSalesforce社が作成したPlainReportの特集ページです!!素晴らしいページを作成していただいたSalesforce社にも本当に感謝です!!!

https://appexchangejp.salesforce.com/mktcollections/curated/review_plainreport

2.Salesforce World Tour Tokyo 2023へADX初出展

2つ目のニュースはこれです!!弊社は「Salesforce World Tour Tokyo 2023(以下、SWTT)」へ出展しました!!SWTTとは、Salesforce社が主催する国内最大規模のイベントです。 数百とあるパートナーの中から希望しても枠を取れない中で、弊社が出展できることになりました!!!

準備は弊社社員が頑張ってくれ、以下のようなオリジナルTシャツやバッグも作成しました!!展示ブースも大いににぎわう結果となり2日間ですが多くのお客様が訪れる形となりました!!!

https://crm.adxc.co.jp/wp-content/uploads/2023/12/megane_hikaru_man-300x300.png

ちなみに、出展した結果としては
リード獲得数はなんと計画対比:170.5%!!想定以上の結果が出て、今後に向けても大きなステップになったと感じてます!!!

最後にブースを背景にみんなで記念写真!!!

3.WEEEMポータルが大活躍!コンサル案件の拡大

3つ目のニュースはSalesforceのコンサル・導入プロジェクトの拡大です!!おかげさまで中小企業様からエンタープライズまで幅広いお客様とお付き合いすることができております。以下、導入実績(弊社と直接ご契約のお客様のみ)の一部です。


※各市場領域に記述した数字は従業員規模となります。

このSalesforceコンサルの実績を支えたのが何を隠そう弊社の自社Salesforce環境、「WEEEM(ウィーム)」
なのです!!!!
※弊社は自社のSalesforce環境をWEEEMと名付けております。

WEEEMの画面を少しお披露目!

よくWEEEMを見せてほしいと言われることが多いので、2023年の総集編で少しだけ画面をお披露目したいと思います!!もちろんながら、Salesforceの商談画面です。WEEEMの商談画面は標準ページで作っておりますが、ここで弊社のプロダクトであるSatoruのコンポーネントを埋め込んでいます!!これでコンサル案件やプロダクトのサブスクの売上や原価を月単位ですべて管理できるようにしています。便利ですね!!!

Salesforceの標準でできることを活かしながら、複雑な要件に応えることができるベストプラクティスの一つですね。

ちなみに、Satoruについてもう少し詳しく見たい方は以下のコラムを見てもらえればわかりやすいと思います!!!
社内でもSatoruを活用!!Satoruの機能を少し紹介します

しかし、WEEEMが弊社のプロジェクトを支えた理由はここからです!!!!!!

WEEEMが弊社のSalesforceコンサル・導入プロジェクトを支える!

細かいことを説明すると長くなってしまいますので、ポイントは以下の2つとなります。

(1)顧客とのコミュニケーションロスの削減
顧客とシームレスにつながるポータルサイトをExperience Cloudで構築しました。それが下図となります。

https://crm.adxc.co.jp/wp-content/uploads/2023/12/megane_hikaru_man-300x300.png

このWEEEMポータルにより顧客との情報共有やコミュニケーションをポータル上に公開することで、プロジェクトでリスクとなるお客様とコミュニケーションロスを徹底的に削減をしています。

ちなみに、Experience Cloudのショーケースとしての位置付けもありますので、デザイン性にも力を入れています!!実際の実例で弊社のお客様がWEEEMポータルで弊社のコンサルを受けた後、WEEEMがほしいということでExperience Cloud契約に至ったこともありました

(2)PJリスクの早期検出、PJ管理工数の削減
プロジェクトのタスクデータを弊社ではBacklogですべて管理しています。そのタスクデータをSalesforceに取り込み、PJ進捗・課題状況を横断的に可視化できるようにしています。下図の左は以前行っていた従来のやり方で、毎週PMメンバーにプロジェクトのタスク状況を集計して報告してもらっていました。

https://crm.adxc.co.jp/wp-content/uploads/2023/12/megane_hikaru_man-300x300.png

下図の右が今の弊社のやり方で、複数並行に動くプロジェクトを俯瞰的に確認し支援の判断を現場からの報告だけではなく、データドリブンで迅速に検知しリスクのありそうなプロジェクトを事前検知して支援の判断ができます!
そして、この機能がBacklogSyncなのです!!!


上記の内容から、たった2年でこれだけの実績を可能とした土台となったこと、そしてSalesforce事業を支えるのがSalesforceであり、自社Salesforce(WEEEM)という素晴らしい土台を作れたことも社員や弊社の素晴らしさだと思いますね!

【番外編】登壇機会が増える!!

ちなみに、上記で紹介したストーリーを多くの場でお話しする機会も頂きました!!たいへん光栄なことです!!!

弊社WEEEMや事業の成長ストーリーを説明!

Salesforceユーザ会で登壇!自社Salesforceの使い方を説明!

ヌーラボ社、Salesforce社と共催セミナー!営業組織とプロジェクト管理の新戦略セミナーで登壇!

2023年、みなさまのおかげで!ありがとうございました!!

2021年11月にSalesforce事業を立ち上げて2年が経ちました。私としてはまだ2年しか経っていないのかというスピード感で様々なことがすごい勢いで進んでいっています。また、私自身も執行役員を拝命し、更に大きな役割と責任の下で自身も成長させながら、ADX Consultingや社員のために頑張らねばと思う所存です。また、少しずつ事業として進めてきているのも、日々頑張っている社員や弊社を応援していただいているお客様やパートナーみなさまのおかげです!!

来年もこのご縁を大事にしながら弊社メンバー一同、Salesforce事業含めて様々な取り組みを行ってまいります!今後ともADX Consultingをよろしくお願いいたします!!!
※ちなみにですが、来年にはWEEEMの紹介ページも作成予定です!ぜひお楽しみください!!!

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AppExchange EXPO 2023 @Salesforce TOWERへ出展してきた! https://crm.adxc.co.jp/column/appexchange-expo-2023/ Thu, 30 Mar 2023 09:18:17 +0000 https://crm.adxc.co.jp/?p=2239 目次 春らしい雰囲気になりました!弊社として初制作の展示ブース!!ブースは終始、盛況に!会場からの声を一部、ご紹介します最後に春らしい雰囲気になりました! みなさま、こんにちは!! 3月となり、春らしい雰囲気を感じるよう […]

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目次
  1. 春らしい雰囲気になりました!
  2. 弊社として初制作の展示ブース!!
  3. ブースは終始、盛況に!
  4. 会場からの声を一部、ご紹介します
  5. 最後に

春らしい雰囲気になりました!

みなさま、こんにちは!!

3月となり、春らしい雰囲気を感じるようになってきました。そんな中で本当に久しぶりとなるリアル展示会、AppExchange Expo 2023にADX Consultng社として参加してきました!!!!

会場はSalesforce Towerで周りには桜が咲き乱れ、とれもきれいで気持ちの良い中での開催となりました!!

弊社として初制作の展示ブース!!

弊社のブースも、弊社のコーポレートカラーに合わせた展示ブースを準備できました。ちなみに、このブースのデザインはすべて弊社のSalesforce/デジタルマーケティングコンサルタントであるメンバーが実施してくれています。

弊社のコーポレートカラーとパズルのピースを合わせることで、

ADX Consultingが、DXの推進やSalesforceの活用を行うための必要なピースとなること

をコンセプトにしてデザインしております。

私もブース準備ができたときに、一枚とってもらいました!!

ブースは終始、盛況に!

開始からSalesforceを普段使っているユーザの皆様がどんどん入ってきて、弊社ブースはとても大盛況でした。終始、人が来る状況が続きましたが、メンバーの頑張りでしっかりとご説明できました。

以下、弊社ブースの周りですが、すべて弊社のプロダクトの説明を聞いていただいております。

今回、弊社が展示したプロダクトは提供開始ている3つの製品だけでなく、近々リリース予定の第4の製品となるBacklogSyncを展示しました!!

  • PlainReport(プレーンレポート)
  • DOTEFO(ドットイーエフオー)
  • Satoru(サトル)
  • BacklogSync(バックログシンク) ※近々リリース予定
  • BacklogSyncのリーフレットについても今回の展示会用に作成しております。

    会場からの声を一部、ご紹介します

    弊社ブースで見て頂いた方から様々な言葉を頂きました。これも準備に積極的に頑張ってくれたメンバーのおかげです!!本当に感謝しかありません!!

    https://crm.adxc.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/女性社員1.png

    PlainReport!!月額一万円でユーザー数・帳票出力数無制限はすごい!しかも、Excelを使うだけで帳票が作れるって、なんて簡単なんですか。ちょうどこんなの探していたんです!

    https://crm.adxc.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/男性社員2.png

    DOTEFO!!Pardotを使っていて、今フォームのところで離脱が多く困っていたから、こんなツールができてたのは知らなかった。すぐにマーケ部門に伝えるので、相談させてください。

    https://crm.adxc.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/女性社員2.png

    BacklogSync!!まさに今欲しかったツールです。SalesforceからBacklogへは手作業でコピーしながら行っていたんですよ。リリースしたら、すぐに教えてください!

    最後に

    弊社と一緒に協業したいというお声も多く頂きましたので、ぜひこの機会に弊社と一緒にSalesforceのエコシステムの世界を広げていきましょう!!!

    弊社のプロダクトにご興味頂いた方はぜひお問い合わせください!ちなみに、このフォームにも弊社のDOTEFOが使われて、入力フォームの最適化を実施しております!!!
    お問い合わせはこちら

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    Salesforceで目標管理ってどうやるの? https://crm.adxc.co.jp/column/budgetcontrol/ Thu, 26 Jan 2023 02:25:08 +0000 https://crm.adxc.co.jp/?p=1969 私は営業出身ということもあり、 案件管理、販売管理に関するプロジェクトでお客様のサポートをすることが多くあります。 そこでいつも話に出るのが目標管理(予実管理)です。 Salesforceでは”売上予測 […]

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    私は営業出身ということもあり、
    案件管理、販売管理に関するプロジェクトでお客様のサポートをすることが多くあります。

    そこでいつも話に出るのが目標管理(予実管理)です。

    Salesforceでは”売上予測”という高機能な集計機能が標準で用意されています。
    とても合理化されており私も大好きな機能です。
    が、そもそものパイプラインへの考え方や厳格なロール設定が必要になる等、営業改革をスタートしたばかりの組織ではハードルが高かったりもします。

    そこでダッシュボードのゲージグラフコンポーネントに目標値を設定して運用をスタートすることが多くあります。

    この方法、シンプルなのはいいのですが、設定した目標値を毎回手動で付け直さないといけないという懸念があります。
    毎月の売上目標の進捗度を見るのだとしたら、毎月月初に更新です。
    ただでさえ月末月初は忙しくなりがちなシステム管理者にこの運用をさせるのはなかなか無茶があります。
    さらに営業マネージャから「メンバー毎に目標値設定したい!」なんて言われたら、、、いくつのダッシュボードコンポーネントを編集し直すのでしょうか。。。発狂しそうです。
    (かといって一般ユーザにダッシュボードの管理権限付与も恐いです、、、)

    そこで今回は動的に行える目標管理の代表的なカスタム方法を紹介します。

    動的ゲージグラフを使う

    表示形式がゲージグラフに限られますが、1つの共通ダッシュボードだけですべての営業ユーザが自分の目標と実績が表示できるようになります。メンテナンス性がよくまずはこれを検討したいところです。

    同じオブジェクト内に予算項目を持たせる

    カスタマイズは中程度です。
    データ構造がシンプルで、レポートやダッシュボードを組みやすいところがメリットです。
    デメリットとして、予算用のレコードが作られることで、今まで使っていたレポートやリストビューを作り直す必要がでてきます。
    また、売上予測やEinsteinによる分析などで、予算用レコードが他機能に影響を与えてしまうことなどがあります。
    気軽にできますが、きちんと設計しないと後で困ったり、つじつま合わせの為に魔改造に陥りやすい方法でもあります。。。

    予算管理オブジェクトを作る

    カスタマイズ量は比較的多いものの、ユーザ目線でわかりやすく、きれいに作ることができます。
    他に影響を与えることも少ないため、将来的に売上予測機能に寄せていく場合などにも使えます。
    一方で結合レポートを駆使するので作成ハードルが少し高いかもしれません。

    CRM Analyticsのレシピ機能で予算レコードと商談レコードを結合させてグラフ化させる

    オブジェクトという枠組みを外せるので、複雑性の高い内容でも比較的簡単に作れます。
    ライセンス費用はかかるものの、状況によっては無理なカスタマイズを増やすよりもこちらに逃がす方が費用対効果も高いかもしれません。
    一方で弱点として更新回数の制限がある為、即時性が求められる内容には不向きです。月末になるとダッシュボードの更新ボタンを連打するタイプの現場に近い営業マネージャには向かないと思います。
    ※レシピについてはSalesforceのヘルプをご覧ください。

    Satoruを使う

    弊社で開発した月次売上管理ソリューションのAppExchangeのSatoruでは目標と実績の管理機能が搭載されています。

    毎月売上が発生するタイプのビジネスを行っている場合、予実管理の方法にも一工夫が必要ですが、
    Satoruでは設計済みの為、すぐに使い始めることができます。
    詳しくはこちらをご覧ください。

    以上、目標管理の代表的な手法を紹介しました。
    Salesforceは多機能な分、自社の状況に合わせてどの機能を使うのかを考えていくことが大切です。
    何で解決していくべきかを一緒に考え、伴走していくこともできますので、お気軽にご相談ください。

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    2022総集編 ADX ConsultingのSalesforce事業の3大ニュースを発表 https://crm.adxc.co.jp/column/crmsummry-2022/ Wed, 28 Dec 2022 07:25:14 +0000 https://crm.adxc.co.jp/?p=1827 年の瀬も迫り、今年も残りわずかとなりました。 本年も格別のご厚情を賜り、心より感謝申し上げます。 今回のコラムとして2022年最後ということで2022年を振り返ってADXニュースをお届けさせていただきます。 目次 1.A […]

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    年の瀬も迫り、今年も残りわずかとなりました。
    本年も格別のご厚情を賜り、心より感謝申し上げます。

    今回のコラムとして2022年最後ということで2022年を振り返ってADXニュースをお届けさせていただきます。

    1.ADX初のプロダクトをAppExchangeとしてリリース

    まずはこれだと思います。2022年で2本のAppExchangeプロダクトを世の中に出すことができました。PlainReportについてはAppExchangeサイトより100インストール以上にも上り、出したばかりの製品としては順調に成約も伸びていっております。そのため、来年には50社、100社も近い目標となりつつあります。

    また、Satoruについても9月のリリースから弊社内での利用はもちろんお客様にも販売でき、導入事例を作成することができました。

    PlainReport 導入事例

    フレンドホーム様 – 導入事例
    タイム様 – 導入事例

    PlainReport製品詳細ページ(AppExchangeサイト)
    ホワイトペーパーのダウンロードや料金プランなど製品の詳細については以下の「PlainReport」製品詳細ページ(弊社サイト、AppExchangeサイト)をご確認ください。
    https://appexchangejp.salesforce.com/appxListingDetail?listingId=a0N4V00000HInvzUAD
    上記URLより30日間のトライアルが可能となります。

    Satoru 導入事例

    クラウディオプログレス様 – 導入事例

    Satoru製品詳細ページ(AppExchangeサイト)
    ホワイトペーパーのダウンロードや料金プランなど製品の詳細については以下の「Satoru」製品詳細ページ(弊社サイト、AppExchangeサイト)をご確認ください。

    AppExchangeサイト
    https://appexchangejp.salesforce.com/appxListingDetail?listingId=a0N3u00000QtCX6EAN
    上記URLより30日間のトライアルが可能となります。

    また、PlainReportについては以下の通りAppExchangeサイトのトップページにある「みんなが見ている人気のアプリ」としても掲載されました。

    2.様々な企業とのご縁で、コラボレーションを実施


    マッシュマトリックスとADX Consulting、スプレッドシート形式のSalesforceアプリケーションを導入推進する業務提携を開始
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000091356.html


    knou、ADX Consultingと業務提携し不動産・住宅業界向けにAppExchangeアプリケーション提供を開始
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000091356.html

    2つ目のニュースとしてはPlainReportをきっかけにご縁を頂きましたパートナーとの協業になります。プレスリリースとしては、株式会社マッシュマトリックス@冨田社長と株式会社knou@伊勢社長とご縁をつなぐことができて感謝しております。上記以外に、現在様々なパートナー様とSalesforceビジネスを加速化させるためのご縁を紡いでおりますので、そちらについては来年のお楽しみとさせていただきます!!

    3.Salesforce事業特設サイトや会社紹介用の動画などのデジタルコンテンツを公開


    3つ目のニュースはデジタルマーケティングを弊社でも実施しましょうということで、さまざまなコンテンツを作りました。その中でもWebサイトですね!!ここには私含めたメンバーの想いを大きく掲載しています。トップに表示されている「遊び場から、仕事場に」はとても大事なこととして捉えています。毎日がわくわく楽しい遊び場であり、仕事場であるモットーを大事にしながら職場環境(フルリモートなのでネットワーク上ですね)を良くしています。おかげ様でSalesforce事業も2022年当初は数名でしたが、現在では社員だけで約20名にもなり、7,8割がSalesforceの経験豊富なメンバー構成となっています!!

    また、会社紹介の動画も作成しました。こちらはSalesforceだけでなく、弊社にはERP、EPMという事業部がありますのですべて合わせた紹介動画となっています。まだご覧になられていない方はぜひご覧になってください。

    Youtubeだけでなく他にもTwitterやFacebookの公式ページも立ち上げ情報発信を行っています!以下、公式ページのリンクとなります。いいね・お友達登録されていない方はこの機会にぜひお願いします。

    Youtube
    https://www.youtube.com/channel/UC99De4w8ZjxCdzqjGBPRoSQ
    Twitter
    https://twitter.com/ADXConsulting
    Facebook
    https://www.facebook.com/profile.php?id=100078725333208

    また、今年はコラムも開始しました!!!
    https://crm.adxc.co.jp/category/column/

    弊社の製品や技術紹介、またフルリモートの秘訣やワーケーションの体験談などさまざまな情報をみなさまにお届けしております。また、弊社で導入しているAccount Engagement(旧 Pardot)を活用してメールマーケティングを行い、弊社のお客様の参考になるようにSalesforce社のコンサルティングパートナーとして製品を使いこなしております。ぜひ、弊社の使い方に興味があるという方は以下のボタンでお気軽にお問合せください。
    お問い合わせはこちら

    【番外編】ADX Consultingとしてインタビューや事例が各社サイトに掲載!!

    弊社のSalesforceと連携したサービスの使い方に興味を持っていただき、色々なサイトで事例として取り上げられました!ADX Consultingの知名度がどんどん広がるように今後も頑張りたいです!!

    Salesforceとの連携で問い合わせ管理をスムーズに!バックオフィス業務も効率化
    https://backlog.com/ja/blog/customers-case-study-adxc/

    「共同編集」と「見える化」がポイント!Cacooでオンライン会議の認識合わせがスムーズに
    https://nulab.com/ja/customers/case-study-adxc-cacoo/

    株式会社 ADX Consultingインタビュー|Salesforceの導入支援に強い会社
    https://system-kanji.com/posts/adxconsulting-interview

    2022年、みなさまのおかげで!ありがとうございました!!

    2021年11月にSalesforce事業を立ち上げて1年と少しですが歩んでいけていると感じます。今回紹介したニュース以外にも多くのことがありました。事業としての壁ももちろんありましたが、そこを乗り越えて事業を推進できているのは日々頑張っているメンバーや弊社を応援していただいているお客様やパートナーみなさまのおかげです!!

    そのおかげもあり、AppExchangeサイトのコンサルティングパートナーで「人気のパートナー」として高ランクでずっと掲載されました!!(2022年10月~2022年12月)
    感謝の気持ちでいっぱいです!!!!

    来年もこのご縁を大事にしながら弊社メンバー一同、Salesforce事業含めて様々な取り組みを行ってまいります!今後ともADX Consultingをよろしくお願いいたします!!!

    ※ちなみにですが、来年にはコーポレートサイトもリニューアルしますので、そちらもぜひお楽しみください!!!

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    営業マネージャにとっては嬉しい標準機能!Salesforceでは商談のスリップ数がわかります https://crm.adxc.co.jp/column/opportunity_pushcount/ Mon, 17 Oct 2022 01:23:49 +0000 https://crm.adxc.co.jp/?p=1251 「確度が高かった案件が滑った」 「今月クローズ予定だったのにスリップしてしまった」 こんな会話、営業を経験されていた方ならされていると思います。嫌な話ですね。 商談がスリップすることを簡単に言うと 営業経験が無い方の為に […]

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    「確度が高かった案件が滑った」
    「今月クローズ予定だったのにスリップしてしまった」

    こんな会話、営業を経験されていた方ならされていると思います。嫌な話ですね。

    商談がスリップすることを簡単に言うと

    営業経験が無い方の為に説明しますと、

    https://crm.adxc.co.jp/wp-content/uploads/2022/05/プロフィール-300x300.jpg

    この案件、今月取れるの?見込に入れていい?

    https://crm.adxc.co.jp/wp-content/uploads/2022/10/権守写真-3-300x300.jpg

    はい、大丈夫です。〇〇月××日までには受注できそうです。金額は〇〇円で見積出しています。

    https://crm.adxc.co.jp/wp-content/uploads/2022/05/プロフィール-300x300.jpg

    (・・・残りの二人の進行中の案件も取れそうだから、これも含めれば今月は達成だな)

    Salesforceでいうと、営業担当が商談レコードを作成し、完了予定日と金額を入れる。
    上司は完了予定日を月毎でグルーピングし、金額を合計したレポートを見る、というような使い方をします。

    しかし、月末・・・

    https://crm.adxc.co.jp/wp-content/uploads/2022/10/権守写真-3-300x300.jpg

    部長、申し訳御座いません。あの件ですが、競合が別条件を出してきて、もう少し考えたいと言われてしまい、、、完了予定日は来月に変更しております。来月には取ります!

    https://crm.adxc.co.jp/wp-content/uploads/2022/05/プロフィール-300x300.jpg

    えええ、見込に入れちゃっていたよ。今月未達じゃん。。。

    こんなやりとりが繰り広げられます。
    (だいぶ端折っていますが)

    「〇〇月××日までに」と宣言したものの、残念ながら営業担当が商談をコントロールしきれずに受注日がそれよりも遅くなってしまう場合があり、これを俗に「滑る」「スリップ」という言い方をします。
    さて、今回のブログでは「今月は無理とお客様に言われましたが、来月こそは絶対に取ります!」という場合についてが話題になります。

    会社にもよりますが、せっかくのチャンスなのできっと来月も営業担当のようにこの商談を追いかけるでしょう。Salesforce上では商談レコードの完了予定日をずらすことになり、当月の売上見込からはずれて、翌月の売上見込に入ることになります。

    これが何か月も続いたらどうでしょうか?

    営業担当はやる気があっても、マネージャとしては「その案件は失注扱いとし、他の案件に注力しなさい」と引導を渡す必要があります。
    ※何度もスリップするような担当であれば商談をコントロールできていないのでそもそも指導が必要だとも考えられます。また、この行為を許してしまったら、売上を予測することなんてできなくなってしまいます。

    商談のスリップ数を把握するために

    そのため、「どの案件が何回スリップしたのか?」を明確にしていくことが必要になります。Salesforce標準機能には、このスリップ回数を集計できる延期数集計機能が搭載されています。しかし、何故か知名度が低いようですので、設定方法を解説します。

    設定手順は非常に簡単です。権限もリストビューの作成権限だけあれば可能です。

    ①商談のリストビュー画面で歯車マークをクリック
    ②現在のリストビューを編集or新規作成
    ③表示項目に「延期数」項目を追加
    ④保存

    これだけです。

    尚、延期数は商談の完了予定日が 1 カレンダー月延期された回数を自動集計します。たとえば、

    完了予定日を 9 月から 10 月に移動することは 1 回の延期とみなされますが、9月 1 日から 9 月 30 日への移動は延期とみなされません。また、完了予定日が前に移動した場合、合計は減少しません。

    Salesforceヘルプ

    実運用では延期数が3を超える商談レコードという条件でリストビューを作成し、営業マネージャが商談が適正に進んでいるのかを確認するなどで活用できます。
    ※当たり前ですが、そもそも完了予定日が過ぎてしまっている商談レコードを許容しないということも運用として必要です。

    本コラムで紹介した延期数(スリップした数)集計機能によって営業マネージャはとても助かりそうですね!逆に営業担当の方は月末にこっそり完了予定日をずらすという小技が効かなくなります(笑)

    Salesforceは営業に必要な機能が標準でも多く搭載されています。多くの機能の中からどの機能を使って運用してべきかといった相談も可能です。お気軽にご連絡下さいませ。

    最後に宣伝です!

    Salesforceで複数月にまたがる売上予測がしたいという場合もあると思います。標準機能でも出来なくは無いですが、入力の負荷が大きくなるという問題があります。そんなときは弊社で開発したAppExchangeのSatoruをご活用下さい。今回紹介した延期数のカウントとも合わせて使うことが出来る商談のアドオンアプリです。
    標準機能を更に便利に使いやすくするので一度是非お試しください!

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    Salesforceで月次売上を簡単に!Satoruと商談商品 https://crm.adxc.co.jp/column/satoru_shohin/ Sun, 16 Oct 2022 01:22:03 +0000 https://crm.adxc.co.jp/?p=1411 みなさん、Salesforceの活用幅を広げて事業を推進するために日々努力されているかと思います。弊社も同様でして、その中でSatoruと商談商品を活用した月次売上管理のやり方を本コラムで記述します。 目次 Salesf […]

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    みなさん、Salesforceの活用幅を広げて事業を推進するために日々努力されているかと思います。弊社も同様でして、その中でSatoruと商談商品を活用した月次売上管理のやり方を本コラムで記述します。

    Salesforce標準機能である商談商品とSatoruの組み合わせて活用する

    弊社では、Salesforceの標準機能である商談商品とSatoruを組み合わせて、以下の方法でADXプロダクト(それこそSatoruやPlainReport)の商談管理をしています。 まずは弊社の実際の画面を見てみましょう。

    商談画面
    以下の画面右下の売上欄がSatoruのコンポーネントとして月毎の売上として管理できます。

    商談に登録された商談商品を表示
    商談には商品が登録され、この選択した商品価格で商談金額が設定されます。

    上記は弊社のPlainReport(月額1万円)を例にしております。Salesforce標準機能の商品や価格表を使い、月毎の売上を管理しています。ちなみに、請求としては年一括請求とさせて頂きますが、会計上では毎月の計上となりますので月毎の売上管理を必要としていることが前提です。

    ※商談画面に埋め込まれたSatoruの機能で月次売上管理を可能としていますが、先にSatoruの概要を知りたい方は以下のコラムをご覧ください。
    社内でもSatoruを活用!!Satoruの機能を少し紹介します

    手順を見てみましょう

    流れは以下2ステップとなります。

    Step.1 まずは商品を登録し、商談金額を確定する
     ※裏側では商品登録後はフラグが立ち、商談金額がロックされます。
    Step.2 その後、月次明細にて均等割付ボタンを押下

    これだけで毎月売上計上する商品もSatoruで管理でき、毎月の売上管理としてレポートやダッシュボードを出力できるようになります。

    Step.1 まずは商品を登録する

    該当の商談に対して、以下のように商品を選択して、登録します。今回はPlainReportですね。

    PlainReportは1年単位となりますので、数量は1(年)と設定します。

    Step.2 その後、月次明細にて均等割付ボタンを押下

    商談画面に戻りますと商談金額が確定されます。しかし、Satoruの月次売上上は差異(商談金額 ≠ 月次売上の合算)があるので、アラートが表示されてます。そこで、画面上の[総額を各月に均等割する]ボタンを押下します。

    アラート表示も消え、商談金額と月次売上がきれいに登録できました!!

    これで以下のような月毎の売上をレポートやグラフ、ダッシュボードで様々な表現が可能となります。

    まとめ

    いかがでしょうか?SatoruがSalesforceの標準機能をサポートし、どんどんSalesforceの使い勝手がよくなることをご理解いただけたのでないでしょうか。

    Salesforceに精通している方々にお伝えすると、Satoruはシステムというよりは月次売上管理を支援するためのコンポーネントと考えていただければわかりやすいかと思います。Salesforceはとても柔軟性のあるサービスです。その柔軟性を阻害せず、むしろより良く使えるようにするAppExchangeを生み出していくことが弊社のビジョンの一つとなります。

    Satoruについて興味がある、もっとお聞きしたい方はぜひ一度お問い合わせください!
    お問い合わせはこちら

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    社内でもSatoruを活用!!Satoruの機能を少し紹介します https://crm.adxc.co.jp/column/satoru_adx1/ Sun, 25 Sep 2022 00:10:59 +0000 https://crm.adxc.co.jp/?p=1350 先日、弊社より第二弾のAppExchangeサービスとして月次管理ソリューションのSatoruをリリースしました。実は、Satoruがなぜ生まれたかというと弊社みたいな人材(コンサルやITなど)でビジネスを行う企業がSa […]

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    先日、弊社より第二弾のAppExchangeサービスとして月次管理ソリューションのSatoruをリリースしました。実は、Satoruがなぜ生まれたかというと弊社みたいな人材(コンサルやITなど)でビジネスを行う企業がSalesforceを活用するためには必須だからです。

    そうです、弊社でもSatoruを使いたいので、開発しました!!
    ※Satoruの概要については以下をご覧ください。
    https://crm.adxc.co.jp/appexchange/satoru/

    本コラムでは、ADXConsutingでどのようにSatoruを使っているかを一部紹介します。

    ポイントは以下となります。

    (1)商談の売上を月次管理する
    (2)メンバーのアサインを管理し、アサイン表をSalesforceで見る
    (3)レポート、ダッシュボードで様々な情報を簡単に可視化

    では、一つずつ実際の画面と一緒に紹介していきます。

    (1)商談の売上を月次管理する

    みなさんも商談って良く使いますよね。商談と一緒に商品や価格表というSalesforceの標準機能を使いつつ、営業の活動を管理してますよね。ただ、物品などの領域ではない企業はこんなことを思ったことはないでしょうか?

    商談の画面には金額項目が一つしかないので、一つの商談の売上を月毎に管理できない。。。


    当社もSalesforceはCRM事業部を立ち上げた時から導入していましたが、全社(他事業部)での活用までは進んでいませんでした。その最大の理由が上記となります。

    コンサルをアサインするとSESとして準委任契約を行うので毎月の支払いとなります。そうなると一つの商談で金額が一括で上がるというわけでなく、一つの商談でも月毎の売上管理が求められます。

    当然、私もSalesforceを大規模な案件をいくつもPMとして経験した実績はありますので、開発なしで簡単に行うのであれば収益スケジュールやカスタムオブジェクトを作るなどの方法があります。しかし、各月のデータ更新のために何度も画面を行き来しないといけないので大変だということで結局Excelとの二重管理に陥ってしまいました。

    これではダメだということで同じ思いを持つ企業と協力して開発を始めました。

    前置きが長くなってしまいましたが、以下が開発した画面です。

    ちょっと動きも見てみましょうか?

    いかがでしょうか?商談の画面のみで全てを完結しながら、簡単に月毎のデータ更新・管理を可能としています。これだけで弊社のプリセールスメンバーからとても入力がやりやすくなったとの声が上がっています。

    また、Salesforceの標準機能を邪魔しないような作りにしております。商談の金額と月毎の売上金額のずれを検知し補正もしてくれます。

    https://crm.adxc.co.jp/wp-content/themes/force_tcd078/img/common/no_avatar.png

    わざわざそんな機能を作らなくても、主従関係結んで積み上げ集計項目を作ればいいのでは?


    という声が聞こえてきそうですが、

    https://crm.adxc.co.jp/wp-content/uploads/2022/05/プロフィール-300x300.jpg

    そうすると商談の金額が使えなくなってしまうので売上予測などのSalesforceの標準機能が使えなくなってしまうので、あくまでも商談の機能を邪魔しない設計思想で作ってます。

    (2)メンバーのアサインを管理し、アサイン表をSalesforceで見る

    次はメンバーのアサインを管理します。実際の画面は以下となります。

    上記画面にてメンバーがこの商談の月単位に何人月アサインされるか、そして原価や売価を設定できます。この売価を積み上げ商談の売上として反映させることもできます。

    もちろんメンバーの検索機能もありますので、シミュレーションを行いながらメンバーのアサインをしてもらえればと思います。今回はご紹介を割愛しますが、BP(パートナー)のメンバーも設定変更よりアサイン管理することができます。

    (3)レポート、ダッシュボードで情報を簡単に把握

    Salesforceでレポート・ダッシュボードを様々な情報を把握しますが、弊社も活用しています。サンプルとしては以下となります。

    ・売上や仕入(パートナーなど)の費用を月毎に把握するためのレポート
    ・プロジェクトに各メンバーを何人月アサインしているかを把握するためのレポート

    他にもいろいろとありますが、長くなってしまいますのでその紹介はまた別のコラムで!

    最後に

    Satoruを当社で利用することでSalesforceが広く浸透するきっかけとなりました。
    また、弊社では現在Satoruを使って弊社内部で利用しているマネーフォワード(請求)とのデータ連携を構築しています。この取り組みにより以下のグランドデザインを描くことができます。

    いいなーと思って頂ける方もいるのではないでしょうか?商談〜契約~請求の流れをスムーズにするためにデータをマネーフォワードに渡して営業事務や経理の領域を支援できるSFAとなります。弊社ではすでに営業事務や経理もSalesforceのライセンスを使ってもらっているので、便利さを実感してもらってます!!

    経営陣もSatoruの機能である以下の売上フォーキャストを見ながら売上や経費、営業利益なども確認しています。

    売上フォーキャストやマネーフォワードとの連携についてはどんどん機能強化していますので、またのコラムで紹介させていただきますので、お楽しみいただければと思います。

    SESでビジネスを行なっているがSalesforceをうまく使えていない、Satoruについてもっとお聞きしたい方はぜひ一度お問い合わせください!
    お問い合わせはこちら

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